バストアップが出来るなら、何でもやる!をいうくらい多くの事を試してきたバス美は、元々姿勢が悪かったのです。

姿勢とバストの関連性も、半信半疑で姿勢を意識して歩いてみたのです。

その結果・・・。

翌日からは、腹筋が筋肉痛になったのです。

それくらい日頃は、体の力が抜けているのだということです。
姿勢をよくするだけで、痩せる効果もあると噂では聞いていましたが、噂では聞いていましたが本当に太りにくい体になってきたのです。
なぜ、姿勢を良くするとバストにも体にも良いのかというと、体のバランスが整うことで、全身の血流がよくり、基礎体温も上がり代謝が良くなるからです。

基礎体温が上がると結果、どうよくなるのか?


・痩せやすい体になる。
・肩胛骨が内側に入り、バストトップが2~3㎝あがる。
・腹筋に力が入るのでお腹の腹筋に効いている。

バストが大きくなる以前の問題が、姿勢です。
これからずっと、猫背で生活すると内臓や体の機能も下がってしまいます。
そのまま、バストも下がってしまうと、体のメンテナンスを自分でやろうと思っても、結構大変だったりするのです。
そう手遅れになる前に、美は1日にし成らず。


◆姿勢を正す方法◆

・壁にかかど、お尻、肩を壁に毎日5分、立つ。
その姿勢を忘れないように、毎日歩く。


◇姿勢を変えるとこんな風によくなります◇

・自信のある大人な女性に見られる。

・後ろ姿も、かっかよく見られ声をかけられるようになったという声も。

・姿勢をよく歩くことで、美脚になったという声も。

・女性らしい胸元も姿勢の効果でよりラインがキレイに見えます。


姿勢を正しくするには、お金はかかりません。

後は個人の、努力と意識です。
意識から、次第に行動に変わっていきますので、今日から始めていきませんか。




多くの女性が、気にしているバストですが前回お話をしたように乳腺の発達がとても重要なのです。


バス美は、乳腺を発達させるとか知らなかったので、とりあえずお肉を食べたら良いんだろうと思いお肉を食べ続けたのですが、全く効果は出ませんでした。

その後、乳腺が大事と聞いてからは、乳腺に効く食べ物を研究し始めました。

乳腺がなぜ大事なのかというと、乳腺が発達をしないと脂肪がつかないからです。
ただ脂肪をつけたいと思っている女性も多いと思いますが、バランスの良い食事をしないとバストに栄養が届かないのです。

「どうしてお腹にはすぐにお肉がつくのに、胸にはつかないの?」ということを友人同士で言い合ったことはありませんか?
答えは、バストは乳腺を発達させないと脂肪がつかないので、むやみやたら食べても、バストには効果はありません。

バストに効く食べ物なんて、本当にあるの?
3日坊主の自分でも続けられるのかな・・・?
時間のない私でも、実践出来るかな?


やはり、意識をして頂く必要はありますが、続けられます。
続けていく内に、お肌がキレイになり、バストのハリも変わってくるからです。
急激に大きくなったということではなく、女性ホルモンに働きかけをしている意識が大事です!!


バストに働きかけるものって?

■タンパク質・・・タンパク質はバストの脂肪をつけるのも最も効果的な食べ物。
         特に、血流を促し女性ホルモンの働きを促進します。

動物性タンパク質と植物性タンパク質があります。

動物性タンパク質・・・乳製品、牛乳、お肉全般、お魚全般、卵
植物性タンパク質・・・納豆、豆腐、豆腐など豆製品

たくさん採るのではなく、バランスよく毎日採ることをオススメします。



■ビタミンA・・・粘膜を強くしたり、皮膚にハリを持たせる効果があるのでバストのハリや潤いに関係してきます。

【動物性食品】レバー(鶏、牛、豚)、バター、卵黄、うなぎ


【植物性食品】トウモロコシ、カボチャ


毎日意識していなくて、摂取しているものもあれば、自分の食生活が偏っていることに気づくこともあるでしょう。

食事変えると、顔色が良くなったり、貧血がなおったり、美肌になったり、良いことがたくさんありますので一度食生活を見なしてみても良いですね。

今からでも、バストアップは間に合います





























女性ホルモンがバストにいかに関係があるかをおわかり頂いたと思います。
男性も女性も、お互い「女性ホルモン」と「男性ホルモン」があります。

女性ホルモンはエストロゲンとプロゲステロンの分泌によって成り立っています。

女性らしい体型や、胸のふくらみや、髪のつやであったり、女性ホルモンが大きく関連してきます。
ですので、閉経を迎えると、髪の毛が薄くなってくる女性が多いのは、ホルモンが原因といえます。


〈エストロゲン〉思春期時期から発達
        排卵を促す機能、乳房や子宮を発達させる。




〈プロゲステロン>女性の生殖機能の調整や基体温を上げる効果


エストロゲンとプロゲステロンのホルモンバランスが整うと、バストに良い働きをしてくれます。
現代社会の多くの女性はストレスを抱えている方も多いので、自律神経などのバランスが崩れてしまったりするとホルモンバランスも崩れるので、
ストレスをため込まないように、自分自身をコントロールすることも大切!!


■ホルモンバランスが崩れるとこんな症状も■
月経不順や、不妊症、更年期障害、乳腺症などの女性特有の症状にかかる可能性もあります。

実際、わたしは乳腺症になりました。
胸にしこりがあるので、乳癌かと思い検査に行きましたが、ストレスからくる乳腺症と診断されました。
ホルモンバランスを崩すと、体の負担もかかってくるので、ストレスを溜めず、ホルモンバランスを保つ生活を心がけていきましょう。

月経不順の方は、一度産婦人科で診断を受けることもオススメです。


日本人は、西洋の女性に比べると胸が小さい方が多いのは、食べ物の違いとも言われています。
最近の日本人は、西洋化してきているので、近代の女性は胸が大きい方が昔よりも増えてきています。

どうしてあの子はあんなに胸が大きいの?

私は、母に似たのかな・・・・。

人は、背が高い人や、鼻が高い人がいるように容姿はそれぞれ違うのが当たり前ですが、原因を知りたいと思っている方も多いのでは・・・。
必ずしも、遺伝が原因で胸が小さくなったわけではありません。


バストが小さい原因は、2つあります。

①遺伝要因と環境要因(育った環境,生活習慣)
②乳腺と脂肪量


①〈遺伝子要因>
 まず、一つ目は、やはり親子なので遺伝子を引き継いでいる可能性も多少はありますが、100%遺伝ということはありません。
母は豊胸だが、娘は貧乳の親子がいたり、逆で娘が豊胸なケースもあるので、遺伝だからと諦める必要はないのです。
遺伝子は変えることが出来ないので、変えれる部分で、美しいバストになる方法を目指していきましょう。

   <環境要因>
ここ最近でバストの小さい原因は、育った環境の影響が強いと言われています。
私も、母はバストが大きいのですが自分は小さいので原因を掘り下げて考えていくと、原因はやはりきちんとありました。
私の場合は、ダイエットではないのですが過度な運動を13年間続けていたからです。

■原因■

ダイエット・・急なダイエットをするとホルモンバランスが崩れるから。
猫背・・・・・姿勢が悪いと、血流の循環が悪くなり栄養がいきにくくなり、内臓に影響が。
ストレス・・・ストレスを感じるとホルモンバランスが崩れてしまい、正常に保つことが出来ない為。(受験、恋愛、友人関係etc.)
喫煙・・・・・
睡眠・・・・・女性ホルモンと成長ホルモンが午後10時~午前2時までに作られる時期に、睡眠をとること。
カフェインの摂取量・・脂肪分解酵素であるリバーゼが働くやすくなるので、脂肪量が減ってしまいます。


②バストは、乳腺が1割で残りは脂肪量と言われています。

乳腺・・・乳腺の未発達が原因で、バストも小さいままになっている方が多いのです。
     乳腺は、赤ちゃんを産んだ際に、育てる際に必要な分泌機能です。
     ですので、乳腺が一番発達しやすい時期は、産後や妊娠時なので、バストも2~4カップアップする方がほとんどです。
     乳腺は、エストロゲン(卵胞ホルモン)とプロゲステロン(黄体ホルモン)の働きによって発達。
     この2つの分泌が思春期にうまくいっていないと、バストも未発達のままの方が多いのです。
     


脂肪量・・・脂肪は、タンパク質をとったり、バランスよく食事をすることです。
      芸能人のほしのあきさんは、昔は胸がなかったそうですが一度増量をして、胸だけ残してバストを維持しているそうです。

    
この内容を聞いて、もう私は大きくならないんだと思った方!
今からでも、バストは育ちます。(※申し訳ありません、閉経をした女性の方は発達しにくいケースが高い。)

続いては、先程簡単に説明した「女性ホルモン」についての詳細です。
まだ間に合います。
バストの悩みで悩んでいる女性は多くいます。
ひとりで悩んでいても、余計に辛くなってしまいます。
「もっと大きかったら人生変わっていたのに・・・。」「もっと魅力的な胸になりたい・・・」と諦めていませんか。

人は、満足をしない生き物なので、常にキレイでいたいと思っているのが普通だと思います。
日頃は、フェイシャルケアをしている女性が圧倒的多数だと思いますが、顔だけではなくバストもケアをしないと将来恐ろしいことになります。

現状で満足していると、13年後、5年後の自分はどうなっているでしょう。
バストが垂れているかもしれませんし、形が変わっているなんてこともよくあります。
理想の体に近づく為に今日から出来ることを実践すると、将来の自分の姿も明るく変化しているでしょう。
努力なしで、キレイになりたいという方でも、本当に些細なことからでも健康の為にもバストの為にも自分に合うバストアップやケアを実践してみることをオススメいたします。

バストが大きい人は大きくて悩みがある。
バストが小さい人は小さくて悩みがある。

でも、このままではいけない、変わりたいと思ってくれた方がこのサイトに辿りついてくださったのだと思います。
バストに自信を持てたことで、性格も変わって人生も変わった方もいらっしゃいます。

私もその一人です。


〈バストの知識〉バス美ちゃん☆

まずはお読みください。

このサイトをお読みの方は、もっと自分をよくしたいと思っている方ばかりだと思います。
悩んでいる期間が一番辛いですよね。
リンカも、高校生のに人よりも胸が小さいのに気づき、バストについて研究を始めました。
彼氏にももっと大きかったら、嬉しいなと言われたこともあります。
些細な一言ですが、ものすごく傷つきました。

その後は、サプリメントや食事、バストアップ商品を試す日々。

しかし、全く効果のないものもありました。

多くの経験から、バストについての知識やバストケア、バストアップ方法をお伝えしていきます。

今あなたが聞きたいのは、「バストアップは本当に出来るの?」という質問ではないでしょうか?


答えは、100%ではありませんが出来ます。


何もやらないで出来るバストアップはありません。
努力をすれば、キレイにも理想のバストにも近づけます。

それでは、バストの大きさはなぜ違うのか?


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